【Homeport LP】長年放置していた汚部屋を片付けたら人生が一気に好転した話(仮)v1

突然のビフォーアフター画像に衝撃を受けた方もおられるかと思いますが、何を隠そう、この写真、わたしの自宅を写したものなんです。

しょうこ
しょうこ

はじめまして!しょうこと申します。
苦手だった片付けが習慣化できるようになった過程やその秘訣を発信しています!

まずは、かんたんな自己紹介からさせてください!

  • 47歳の専業主婦
  • 夫と20歳の長女と京都市内のマンション(3LDK)で3人暮らし
  • 趣味は料理

片付けができるようになって、自宅を常にキレイな状態に保てるようになってからは、家庭崩壊の危機を乗り越え、家族3人で毎日幸せな生活を送っています。

先日は家族3人で初のヨーロッパ旅行にも行ってきました!!!

イタリアの水の都・ヴェネツィアで撮った一枚です。

家族3人でまたこんな楽しい旅行ができる日が来るなんて思ってもなかったので、この景色を見て涙が込み上げてきました。。。

ほんとキレイなところだったなあ・・・また行きたい・・・

あと、前は人を招きたくても招けるような状況じゃなかったのですが、今では月に2、3回、友人たちと家でランチ会を開くようになり、いつ来客があってもあわてることはなくなりました。

以前は、てきとうな言い訳を繰り返しては、家には来させまいとしてました笑

今ではウソのようですが、ほんの少し前までは、夫との関係は冷え込み、それを見かねた一人娘が家を出て上京してしまうという地獄のような時間を過ごしていました。。。

自尊心がなくなり、無力感にさいなまれる毎日はほんとうにつらかった…。

結婚してからずーっと後回しにしていた「お片付け」に真剣に取り組むようになって初めて、後転していた人生の歯車が一気に前に動き始めました

片付けって誰でもできそうに見えて、実はほとんどの人ができてません

逆に「自分は病気だから一生できないんだ…」と諦めている人でも大丈夫。

正しい考え方さえ身につければ、誰でもできるようになるものだったんです。

ではなぜそう言えるのか?

しょうこ
しょうこ

もともと片付けが全くできず、自己嫌悪に陥っていたわたしの実体験をもとに、ここからはお話ししていきます!

たかが片付け、されど片付け

です!!!

片付けなんてできなくてもいっか・・・

わたしの実体験に入る前に、、、

お片付け

みなさん、この言葉を聞いて、「うちはできてる!」って胸を張って言えますか?

意外と、自信を持ってこう言える人って少ないと思うんですよね。

わたしもちょっと前までは、重い腰を上げてやっと片付けをしたとしても、気づいたらまたすぐこんな状態に逆戻りしてました・・・

リバウンドというやつは、本当におそろしい。

収納グッズは好きでよく買うのですが、うまく使いこなせずいつもこんなありさまでした。。。

100均だからと、とりあえず買ったはいいものの、全く使いこなせない…。

あとでがんばって整理しようと思っても、その「あとで」は永遠に来ないんですよね。

そもそも、

自分の家にピッタリ合う収納グッズ見つけるの難易度高すぎません???

昔から料理が得意で、毎日おいしいご飯を作ってるんだし、片付けだけは家族にも多少は目をつぶってもらおう・・・

ずっとこんな甘い考えを持ったまま、結婚してはや20年以上が経ちました。

家庭崩壊の危機

そんなわたしですが、ある事件をきっかけにどうしても片付けをしないといけない事態に陥ることになります。

ただ、その困難を乗り越えたことで、今では自信を持って「片付けが得意!」と言えるようになりました!

当時は本当にヤバかった…。

安心して相談できる相手が一人もいなくて、ノイローゼみたいな症状が出てました。

毎日生きるのが本当につらかったです…。

家庭も崩壊する寸前でした・・・

しかもこの事件、、、

うちの家庭だけの特殊な事例とかではなく、どんな家庭でも起きうるようなものなんです。

というのも、わたしたちの家族って、もとはすごく仲が良かったんです。

そんなわたしたちの身にも降りかかったような事態だったので、まさに今、同じように苦しい日々を過ごしていたり、そんな状態の一歩手前にいるかもしれないとドキッとしたりしたもいるのではないでしょうか?

この記事では、わたし自身の体験談を通して、慢性的に片付けができない状態が引き起こす最悪の未来それを防ぐためにやるべきことについて、詳しくお話していきます…!

しょうこ
しょうこ

当時の苦しい状況を思い出すのはしんどかったですが、頑張って書いたのでぜひ読んでみてくださいね!

これまで、夫との会話がなくなったり、一人娘が家を出て行ったりとつらい時間を過ごしてきましたが、今では結婚当初のような笑いの絶えない家庭が戻ってきました。

信じられないかもしれませんが、そのきっかけを作ったことこそが「片付け」だったんです!

片付けをして気分が晴れやかになった経験

誰にでもあると思います。

片付けてもすぐに部屋が散らかってしまった経験

これも誰にでもあることですよね。

片付けはリバウンドしないことが大切。

お片付けの本を読んでも、なかなかうまくいかなかったという方でも大丈夫です!

この写真をもう一度見てください。

しょうこ
しょうこ

ホントに正しいやり方さえ学べば、こんな私でもできたんですから!

褒められるはずだったのに・・・

事件について話す前にまず、わたしが片付けを意識するきっかけになった出来事に触れさせてください。

ある日、大手メーカーに勤める夫から、

「上司が今週末、家に遊びに来るからよろしくね」

と伝えられました。

どうやら飲みの席で主人がわたしの料理が美味しいと自慢したようで、一度家に遊びにくる流れになったようです。

夫はいつもわたしの出した料理を「おいしい、おいしい」と言って食べてくれるのですが、外でも自慢してくれていたと初めて知り、心が踊りました。

期待に応えるためにも、腕によりをかけて作ろうと、当日までうきうきしながら振る舞う料理の献立を考えていました。

そして迎えた当日

料理や食後に出すお茶菓子のことにばかり気を取られていたせいか、家の片付けをすっかり忘れていたことに気づきました・・・

「ヤバい。。。」

急いでリビングに散乱していたものを寝室に詰め込みましたが、買い出しや料理に時間を取られ、全然間に合いませんでした。

夕方頃、休日出勤していた夫と上司が家に到着。

リビングの散らかりっぷりを見た夫が、こちらをギロっとにらみつけてきたのがわかりました。

上司は楽しそうに過ごされてましたが、わたしは夫の視線が気になって、話しかけられても上の空状態。

案の定、上司の帰宅後、夫に、

「なんであんなに時間があったのに部屋が片付いてないんだ」

とどなられ、大げんかになってしまいました。

この日を境に、ささいなことでも口論するようになってしまい、見かねた娘に、

「お父さんと仲良くして!」

涙ながらに訴えられてしまいました。

それでも、夫との関係がいい方向に向かうことはなく…。

娘は高校卒業後、

「もうこんな家にはいたくない」

と言い捨てて、東京へ。

LINEも既読スルーが増え、連絡もろくに取れなくなってしまいました

娘が東京でどんな生活を送っているのか不安でしかたなく、気の休まらない毎日を送っていました

「東京でいったいどんな生活を送ってるんだろう?」

「悪い男に捕まってたりしないかな?」

「お金に困ってたりしないかな?」

娘が家を出て以来、夫との関係も悪化する一方…。

このままでは、家庭は完全に崩壊する・・・

人生が好転したたった一つのきっかけ

そんなある日、高校の時からずっと仲良くしている友人のまりの家に招かれました。

キレイな家でおいしいランチを振る舞ってもらいながら昔話に花を咲かせていると、ふと、まりが、

「最近、断捨離をするようになったら部屋が見違えるようにキレイになった」

とうきうきした声で話し始めました。

なんでも、自室にこもることが多かった主人や子供がリビングで過ごす時間が増えて、毎日の生活が一気に楽しくなったと言います。

それを聞いて、家族3人仲が良くて楽しかった昔の情景が思い浮かびました。

昔はわたしたち3人も、あんなに仲が良かったのになんでこんなことになってしまったんだろう・・・

そうだ…。もとはといえば、

「わたしが片付けをちゃんとできなかったのがそもそもの発端だったなあ」

と思い出しました。

一人娘に愛想を尽かされた自分に嫌気が差し、自己嫌悪の毎日を送っていましたが、「片付けができると心が晴れて前向きになれる」と聞いたこともあったので、

少しでも何か変われたらいいなと思い、片付けと一度ちゃんと向き合ってみよう

という気になりました。

えみこさんの無料LINEブログとの出会い

(※えみこのLINEのプロフ画面のスクショを貼る)

片付けについて、まりに詳しく聞いてみたところ、えみこという女性のLINEでの発信が役に立っていると教えてくれました。

自分でも調べてみたところ、えみこさんは専業主婦で、旦那さんと会社員の長女、大学生の長男と、東京で4人暮らしをされているとのこと。

なんでも、置いてある家具のブランドはほとんど同じなのに、自分の家よりもはるかにキレイな家に住んでいたママ友の家での悔しい体験から片付けへの意識が変わったといいます。

なんだか、自分と似てる!

「わかるわかる〜」

と記事を読み進めてると、公式LINEで友だちになると実際にやり取りができるとありました。

片付けに関する発信だけで、LINEの登録者が1,000人を突破したとのことで、わたしも友だちに追加してみました。

実際にこんな感じで個別でやり取りができて、気軽に質問もできちゃいます。

(※画像を用意する)

思えば、これまで片付けって相談できる人がいなかったなと、初めて気づきました。

えみこさん自身も片付けが苦手だった経験があるからか、わたしの気持ちをよく理解してくれる「よき先輩・よき相談相手」という感じです!

「片付けにはコツがある。それをしっかり実践できるかどうか」

そんなことは、わたしにもわかってました。

これまでは、本で読んだり、YouTubeで動画を見たりしても、重い腰が上がらなかったのが、えみこさんに相談しながら進めたことで、ようやく行動することができたんです!

「50歳目前にもなって片付けができない自分は病気なんだ」と開き直ってましたが、今なら自分一人でできる人の方が少ないんじゃないかなあって思います。

わたしと同じように、えみこさんに相談している人たちの話を聞いてたら、家族にも相談できず一人で抱え込んでいる人って実はたくさんいるんですよね。

えみこさんのように、協力してくれたり、励ましたりしてくれる人の存在は想像の100倍心強かったです!

今ではリビングもこんなにキレイな状態を保てるようになり、いつでも人を呼べるようになりました!

得意な料理をいろんな人に食べてもらえるのが、こんなにうれしいことだったとは…!

家が片付いたことで、他にも想像もできなかったような事態がいくつも起きました・・・

これこそ求めていた理想の暮らし

今年5月のわたしの誕生日、夫から10年以上ぶりに手紙をもらったんです!

そこには、

「部屋がいつもキレイになって、仕事から帰っておいしいご飯を食べるのが楽しみになった」

などと、たくさんの感謝の言葉が書かれてました。

それだけでなく、なんと、、、

今年の夏には、東京に出ていた娘が戻ってきてくれたんです!!!

実は娘は中学生の時くらいから、わたしよりも趣味が近い夫の方になつくようになっていて…

後から聞いた話ですが、家を出た後も夫とはちらほら連絡を取り合っていたようなんです。(ショックでした…笑)

部屋が片付いて夫との関係が少しずつよくなってきたあたりから、夫が家の現状を伝えたうえで、戻ってくるように説得していたみたいで。

娘は帰ってくるなり、

「久しぶりに帰ってきたら家の中は全然変わってるし、お父さんとお母さんは笑顔で話し合ってるしで、別の家に戻ってきたみたい」

と呆れ顔。

ようやく、家族3人で楽しく話しながらおいしくご飯が食べられるようになりました!!!

昔は当たり前だと思い込んでいた暮らしが当たり前じゃなかったんだと思い知らされてからは、まさにこれこそがわたしの望んでいた理想の暮らしでした泣

片付けってこういうことだったんだ!

片付けのコツって有名なものからほとんど知られていないものまでたくさんあるのですが、えみこさんのLINEの記事では、ほんとに役に立つものだけを厳選して、じっくりていねいに紹介されています。

LINEの友だち限定でさまざまな特典も用意されていて、これがスゴかったです…。みなさんにもぜひ見てもらいたい。

>>【無料】えみこさんのLINEブログを読んで特典をもらう

そのうちの一つがこれ!

スマホで部屋の写真を撮って、LINEでサッと送るだけで、えみこさん本人から片付けの個人アドバイスがもらえちゃいます!

他にも、役に立つお得情報がまとまった特典の冊子などが無料で受け取れます。

えみこさんいわく、片付けの底知れぬパワーを一人でも多くの人に知ってもらいたいとの一心で、全て無料で公開しているとのことです…。(神…!)

特典はいつ終了するかわからないのでお早めの登録をオススメします!

えみこさんは一人一人にご自身で返信されているので、これ以上人が増えると、友だちの募集自体を打ち切る可能性もなくはないので…!

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