【2通目】片付けは挫折する人が9割!成功した読者様2人の体験談(ver.5)

こんにちは、えみこです!

昨日は、

「片づけから目を背け続けると
起きる最悪の未来」

「片付けが家庭にもたらす良い影響」

についてお伝えしました。

■居心地の悪い部屋は
夫婦仲を悪化させる

■子どもは
片付けができない親の姿を見て育つ

■散らかった部屋が
ストレスで精神が病む


こんなお話をしました…!

これって
一部の人に限った話じゃないんです。

私自身も
夫婦関係や子どもの教育
悩んでた時期が長かったですし…。

でも!!

片づけができるようになっただけで…

■家庭内のコミュニケーションが
円滑に取れるようになった

■ママ自身の心身的な余裕ができた

■子どもの成績が伸びたり、
自ら片付けが出来るようになった


こんなふうに、家庭全体が
良い方向に流れ出したんです。

私1人で抱えていた悩みを、
旦那に相談できるようになって
本当に助かっています。

それまでは、

夫婦で家族のことを話し合う時間を
まったく取れてなかったので…

そりゃあ、家庭がうまく回るわけないですよね。

あと驚いたのが!!


夫婦仲が良くなったことで
子どもにもいい影響があったんです!

いつも散らかってたり、
親の関係がよくなかったりすると、
家の雰囲気が悪くなって。

子どもたちには
それがストレスになってたんでしょうね…。

そんな状態で「勉強しなさい!」
なんて言われてもできるわけありません。

「家族が安心して過ごせる環境」

をつくることが、

「家庭円満の秘訣」

だったんです!!

だから、

片づけを習慣化して
リバウンドとおさらばし、

常にキレイな状態を保てるのが
大事になるわけです!

でも前回のコラムをお伝えした後…


こんな感じで

・自分でやってみたけど片付かなかった
・綺麗になってもすぐ元通りになる




などのメッセージをいただきました。


頑張って片付けに挑戦したのに
まったく上手くいかないと、
さらに自信はなくなってしまいますよね。


でも安心してください。



実は片付けで挫折する方は
9割もいらっしゃるんです…!!!





だから、決して「自分だけできない」と
気落ちしないでくださいね。

そこで今回は、

「正しい方法で、
片付けを習慣化できた読者様の体験談」

をご紹介します!



今回ご協力いただいたお二人は、
過去に片づけで
挫折した経験があります。

なぜ挫折してしまったのか?

二人の共通点はなに?


あなた自身も、

片付けができない9割の
行動パターンをやっていないか?


ぜひ、確かめながら読んでくださいね🍀

自分なりに調べて片付けたのに…
愛知県/さなえさん(42歳)

はじめまして、さなえといいます。

結婚して子宝にも恵まれ、
順調に家庭生活を送ってたのですが

3、4年が過ぎた頃から、
夫とのケンカが増えるようになりました。


原因は私が片付けができないこと。

子どもが2人のうちは、
まだ片づけはなんとか頑張れてたんです。

だけど、3人目が生まれると、

ますますモノが増え、
育児と家事の大変さで
毎日イライラするようになって…。

「片づける暇なんてあるわけないじゃん」

と開き直ると、もうダメですね。

家じゅうが瞬く間に、
モノであふれ返るようになりました。

そんな中、家庭の雰囲気が悪くなった
あるきっかけがあったんです。

この日も、

朝から朝食を作り
子どもたちの保育園の送り迎え


家族5人分の洗濯
末っ子の授乳
子どものお風呂などと…

息つく暇もなく過ごしていました。

そして買い物から帰ってきて、

「少しくらい休んでもいいよね」

ソファにごろんとして
韓ドラを見てたところ…

仕事を終えた旦那が帰宅。

寝そべる私を見るなり、

「1日中何してんの?」
「毎日毎日散らかして…」

と冷たい言葉をかけられたんです。


ついイラッときた私はとっさに、

「私だって大変なの!!」

と、言いかえしました。


そこからは口論がはじまり…

夫はその日から冷たい態度をとるように。

私だって「専業主婦もきついんだから!」とイライラは収まりませんでした。


もうこのときは、部屋が汚いことに
開き直っていたと思います。


そして、


シンクに溜まった食器。
リビングに山積みになった洗濯物。
床には郵便物やゴミ。
壁際には積み上がった段ボール。

こんな感じで、
部屋の状態は以前よりもさらに悪化…


どこに何があるのか
自分でも把握できていなくて、
毎日ずっとイライラしていました。


もう片付けようと思っても、
どこから手をつければいのわからない状態。


部屋は埃っぽいにおいが漂っていました。


でもあるとき、


次男がコンコン…と数日
空咳をしていることに気が付きました。


風邪かな?と慌てて病院につれていくと…

まさかの「ハウスダストが原因の喘息」で。

あの散らかった部屋に原因があると
すぐに気づきました。


私は子どもたちに、
本当に申し訳ない気持ちでいっぱいで
ようやく片付けをすることを決意。

後日、私は本屋で
片付け本を買い漁りました。

そして、書いてあることを参考にしながら
キッチンまわりから片付けてみたんです。


これまで一切手をつけていなかったので
1日では終わりませんでした。

でもモノが減って
気持ちが軽くなるのがわかりました。


なのに…


気づいたら次の日には、
もう散らかしてしまったんです。


支度、掃除、子供のお風呂と
保育園の準備など
バタバタしているとすぐに元通り。


おまけに子供がいたずらしたり
泣いたりと思うように作業も進まず…



やる意味ってあるの?って思うほど。



私が買った本には、

「二度と散らからない」とか
「7日で片付く」とか

みんな成功したって書いてあるのに…



ほんっとうに、

世の中のお母さんたちが
どうやって子育てと片付けを
両立しているのか、

理解できませんでした。


旦那はその様子を見ても無言。

もう呆れていたのかもしれません。

あの頃は、もういろんなことから
逃げ出したくてしょうがなかったです。

「私も要領がいいママだったらな…」

「はやく片付けなきゃ」

毎日毎日グルグルを抱えながら、
片付ける方法を調べていたところ…

たまたま、
えみこさんのLINEを見つけました。

「旦那との会話が楽しくなくなり、
夫婦関係は冷める一方だった」とか。

「子どもの教育が
うまくいかず悩んでいた」など。

共感する点がたくさんあって。

コラムには、本人や読者さんの
体験談がたくさんのってました。

「片づけで悩んでるのは
自分だけじゃない」

と知ったときは、
一気に気が楽になりました。

そして、同じ悩みを持つママたちが
どうやって片づけを克服したのかが気になり。

コラムを読み進めていくにつれ、
だんだんその答えが見えてきて・・・

「これなら私でも頑張れるかも」

と、思えたんです…!


そんな私は、
えみこさんのコラムを読んで
コツコツと取り組みだしました。


すると次第に
部屋はリバウンドすることなく、
徐々にすっきりして…

なんと途中から夫も参戦。

休日を使って、片付けを
手伝ってくれるようになったんです。

このあたりから少しずつ、
家庭に会話が戻り始めました。

旦那と家で二人きりになったとき、

「あのとき、ホントごめん」
「お互い大変なことがあるよね。
まずは話し合おうか」

と言ってくれたんです。


そんなことを言われる日がくるなんて
思ってもいませんでした。

夫とは冷めた関係が続くと諦めていたので
ビックリして涙が溢れました。



そして片付けを初めてから2ヶ月経つ頃には、

部屋が綺麗になるだけではなく、
「片付けの習慣化」ができたんです。


育児と平行して家事をこなし、

夫が仕事から疲れて帰ってきても、
気持ちよく迎えてあげられる。

なんだか、やっと
一人前のママになれた気がしました。

今振り返ってみて思うのが、

「家族に何らかの負い目がある」って、
そうとうマズい状態だったなあと。


一つでも負い目があると、
日常でもそれがちらついて、
ずぶずぶ深みにハマっていくというか…。


この感覚わかりますかね…?

私の場合、それが放置してた片づけだったんです。

ただ片づけができないだけで、

「私は家事すらできないダメな母親だ」

と、勝手に自分を追い込んでた気がします。

あのとき、片付けを放置せずに
しっかり向き合った自分を
褒めてあげたいです。

SNS上はみんな綺麗な部屋なのに
福岡/ちえさん(37歳)

はじめまして。
ちえと申します。

あまり文章を書かないもので、
読みづらい箇所あれば申し訳ないです。

私の家族構成は
私、夫、息子の3人。


これまで問題なく
育児はできているつもりだったのですが、

一人息子が中学1年のときに
不登校になりました。

突然のことで原因がわからず、

「学校でなにかあったのかな?」
「もしかして、いじめとか…」

と、悩むようになったんです。

だけど学校に相談しても
「いじめはない」の一点張り。

夫に相談しても
「子どもの教育は母親の役目だろ」と
突き放されるだけ。

私も働いていたので、

子どもの問題まで降ってきて
完全にパンクしてしまいました。


そんなある日、

息子の様子を聞いた義母が
心配して家にくることに。


そして聞こえてしまったんです。



私が席を外している隙に、

「こんな汚い部屋じゃ、かわいそうよ」
「きっと気分が悪くて学校にいかないのよ」

と、義母が夫に話してるのを…。


私はそのときはじめて気が付きました。

自分の家は他人から見たときに、
引かれるほど汚いんだと。


息子が不登校になった原因は
私にあるのかもしれないと。


実をいうと、私の母も
片付けができないタイプの人間でした。

だから私は散らかった部屋に、
幼い頃から慣れてしまっていたのです。


たしかに夫にはよく「片付けろ」と
言われていましたが、

それほど問題視することでもないと
スルーしていました。


ようやくことの重大さに気付いた私は、
片付けを決意。

とりあえず、Instagramの
「お片付けアカウント」を参考にしました。


みなさん、とっても綺麗に
お家を保たれているんですね。


どれも「収納スペースが大事」とあったので

真似しておしゃれな収納BOXを
沢山買ってみました。


けれど、いざ家に帰って
片付けようとするも…

モノが多すぎて収納できない。

BOX収納しても、
どこに何がはいっているのか
わからない。

そして収納BOXを置く場所がない。



試行錯誤しましたが、
片付け前よりもぐちゃぐちゃに。


夫には「何散らかしてんだ!」と
怒られてしまいました。



そこで断捨離を試みるも、また失敗。

「これはまだ使うかもしれない」
「これ捨てたら怒られるよね?」


モノが溢れかえりすぎて、
何を捨てればいいのかわからずに
諦めてしまったんです。


部屋は片付かないし、
息子の不登校も改善しない。


そもそも息子は
部屋に籠もることが多いので、
不登校の理由は不明なままでした。


夫も助けてくれないし、
どんどん気が滅入っていく。


もうどうしていいものかわからず、
途方にくれていました。


だけど、

そんなときに出会ったのが
えみこさんでした。


「ママだけが頑張らない」

というフレーズに惹かれてLINEに登録。

いつかやる日なんてこないのに、
いつまでも片づけを先延ばしにしてしまう


など共感する点が多く、
自分ごととしか思えませんでした。

具体的な方法は
コラム内で説明があると思うので
割愛しますが。

私はえみこさんに
教わった方法を真似をして、
ようやく部屋が片付いたんです。


正直、この片付けの期間は
本当に大変でした。


とにかくモノが多い家だったので▼


いらないものを見分けるのも一苦労。


処分に出すのも大変でしたが、
夫も手伝ってくれました。


毎日せっせと片付けていると、
この期間で3キロ痩せていました…


でも、

家がキレイになると、
息子がリビングに顔を出す時間が
少しずつ増えてきたんです。

次第に晩ごはんも一緒に
食べてくれるように。


きっと、これまで
外の光さえ入らない汚い部屋で
食事を取りたくなかったんでしょうね。


そして3人で
夕食を食べていたときのことです。

息子がおもむろに…

「授業についていけない」

とつぶやいたんです。

どうやら学校での成績が著しくなくて
ずっと悩んでいたようでした。


ようやく
不登校になった理由がわかりました。

その後、旦那と話し合い、

学校に息子が学習のことで
悩んでいると相談。


わたしたちは
無理に学校に行かせようとはせず、
綺麗なリビングで一緒に勉強をしました。

すると、1ヶ月たたないうちに
息子の方から、

「学校行こうかな」と
切り出してきてビックリ。

もうほんと涙が止まりませんでした。


その後は学校もしっかり
フォローしてくれて、
成績も平均点まであがり…

いまでは、放課後に友人を
自宅に招くまでになったんです。


息子の笑顔が見れて嬉しいと思う反面、

これまで言いたいことを
我慢し続けていたんだと思うと、
申し訳なさでいっぱいになりました。

困っているのに、
落ち着いて相談できる環境もない。

そんな状況を、放置し続けたことを
心から反省しました。

不登校の原因は
汚部屋ではなかったけれど、

子どもたちにとって、
心地よい環境を作ってあげることは
親の大事な役目であると気づけました。


将来、息子に片付けができる
大人になってもうらうために

母である私が、
お手本になれるように頑張ります。

二人が片付けに失敗した理由は
〇〇だったから

お二人とも、
ご協力ありがとうございました!

家庭によって片付けができない理由は様々ですよね。

でも最終的には、
片付けの習慣化ができて良かったです!


では、ここまで体験談を読んでみて


お二人が1度片付けに
挫折してしまった原因はわかりましたか?


下記で解説していくので、
確かめてみてくださいね。

①片付けの手段を間違えている

実は私も含め、

片付けで挫折する人の
ほとんどがこれに
当てはまって居ます…!


体験談の中にもあったように、

ふたりとも
片付け本やSNS
参考にしていましたよね。


私も同じでした。

確かに手軽に始められますし、
今は参考にできるツールが
山程がありますからね。


やり方を知らずに、
いきなり片付け始めよりは
ずっといいのかもしれません。


が…


これがまささに、
挫折する人の典型的な例なんです!


ダイエットに置き換えて考えてみましょう。


今はSNSやネット上で、


・置き換えダイエット
・断食ダイエット
・糖質制限ダイエット
・炭水化物ダイエット


などなど、沢山のダイエット方法が
公開されていますよね。


私も過去に、

「憧れの女優さんがしていた」とか、
「私でも簡単に痩せられそう!」

という理由で挑戦したことがあります。



ただ、残念ながら
1度も成功したことは
ありませんでした。笑

(もちろん、私の怠け癖が
原因でもあるのですが…)


失敗の大きな原因は、

自分にあっていない
ダイエット方法を
選択していたからです。


そもそも体質や生活リズムは
人によって異なりますよね。


例えば、糖質ダイエット。


糖を制限することによって
痩せる人もいれば、

制限することで不調を起こし、
続かない人もいるわけです。

そして片付けも同じように、


「このお片付け本は有名だから」
「このインスタグラマーのお家が綺麗だから」

と、実際に真似をしてみても
失敗におわるケースがほとんど。


なぜなら家庭によって、

・家族構成
・モノの多さ
・部屋の間取り
・片付けられる時間帯


などすべて異なるので、

知識を詰め込んでも
自分の家庭に
置き換えることができないからです。



つまり、

あなたに合う片付けの方法や、
習慣化できる方法を見つけることが大事。


なんとなく良さそうな本とか、
無料で手軽だからという理由で
SNSを参考にしても

あなたの家庭の悩みに
フォーカスしていない
ので、

片付けを習慣化することは、
無理に等しいです…!


最初から挫折しづらく、
習得ができる確率が高い方法
取り組むことを意識しましょう…!

②片付けの習得を甘く見ている


片付けは簡単に
身につくスキルではありません。


誰かに教わる必要があります。


人は誰かに教わってこそ、
新しいことを吸収していきます。


私たちが言葉を
話せるようになったのは、

ご両親が日本語を話せる人で、
それを毎日耳にしてきたからですよね…!

その上で、

小学校でカタカナや漢字を学び、
言葉の使い方を学んだから、

文章が書けるようになったはずです。

間違っている部分を
しっかり修正してくれる
先生がいたから、

正しい日本語が
使えるようになりましたよね…!

なんでもそうだと思います。

世の中には

  • 料理教室
  • 英会話教室
  • ピアノ教室
  • 茶道教室
  • ガーデニング教室


などなど、
学びを得るための教室
たくさんあります。

では、このような教室は
どうして存在するのでしょうか?

人は何かを習得するとき、

誰かに教わらないと
なかなか身につかないからです…!


1人で学んでも
スキルはなかなか身につきません。

1人じゃ効率が悪く、
気づけないことも多く、

わからないことが増えて、
無駄な遠回りを
ひたすら続けることになる。


だからこそ、
どんな分野にも、

それを教えてくれる
学校、教室があるんです…!

でも中には、


「他のママは、教わらなくても
片付けられているのに…」


と思う方もいらっしゃるはず。


でも実は違うんです。


片付けができているママたちは、

親御さんに
習ってきたケースがほとんど。


大人になったから。
ママになったから。

だから急にお片付けが
出来るようになったわけではなく…


長い年月をかけて
コツコツと学び、
実践を繰り返してきたんです。



そして


わからないことが出てきた時、
聞ける人がいて、


教えてくれる人がいたから
できるようになったはずです。

それなのに、

なぜか片付けは
例外で考えてしまい、

大人だし、何かを参考にすれば
できるようになるはず!


と勘違いしてしまう…!

だから挫折率が
9割以上になってるんだと思います。



「早く毎日のイライラから開放されたい」
「子どもにとっていい環境を作ってあげたい」


そういう気持ちがあるなら、

わからない時に
聞ける人がいる環境

間違った時に
修正してもらえる環境

がとても重要…!

安易に独学を選ぶのではなく、

最低限、

人に教えてもらえる環境で
学ぶようにしましょう!

その方が結果的に、

時間短縮にもなりますし、
上達も実感できるので…!



「安易に独学を選ばない!」

ってことは、
押さえていただきたいポイントです!



と、ここまでお話ししてきて、

「独学が挫折しやすいなら、何がいいの?」

って疑問が出てくると思います。

わからない時に聞ける人がいる環境
間違った時に修正したもらえる環境


が重要!とお話ししたので、

その視点で考えると…

「家事代行を呼んだり、
片付けのプロに代わりに片づけてもらうとか?」


と思った方が多いと思います!

確かに、

誰かから片付けを教わる。
サポートしてもらう。

という点は間違いではないです!

間違いではないんですが…


実は落とし穴が沢山潜んでるんです…!

次回予告

次回のブログは、

片付け代行などのサービス
について解説していきます!


こういうサービスって、

わからない時に聞ける人がいて、
間違った時に修正したもらえる環境

だよね??

って思いますよね。

でも、私自身、
独学で失敗した後、


片付け代行などのサービスを
いくつか受けたことがあります。



だけど、どれも

納得がいく結果を
出すことができませんでした…

理由が気になる人も
多いと思うので、

なぜ片付けに失敗したのか?
どんな落とし穴が潜んでいるのか?

次のコラムで、解説していきます!

今日も最後までお付き合いいただき
ありがとうございました!

今回の特典のご案内!【夫婦円満7ヶ条】

離婚の危機にまで陥った読者も、
これまで50人以上は見てきました。

そこで、今回の特典なのですが。

私が1,000人以上の読者様と
交流する中で編み出した

「夫婦円満7ヶ条(片づけver.)」

をプレゼントします!!!

これ何かというと、

旦那さんをうまく巻き込んで、
夫婦円満と家の片づけを同時に達成する

そのための秘訣を
まとめたものになります。

一足早く、

このLINEコラムの
メインテーマである…

「リバウンドしない片づけ習慣の身につけ方」

の一端を見ることができますよ。

これを読むだけで
たちまち部屋がキレイになり、
夫婦関係がうまくいく!

みたいな魔法のような
冊子ではありませんが。

「片づけって何から
手をつけていいのかわからない」

「旦那との関係が冷え込んでいて、
片づけを手伝ってほしいと言い出しづらい」

そんな方には、
ぜひ読んでいただきたいです。

この特典は、

ここまで読んでくださった方
限定でプレゼントします‼️

条件はたった一つ。

「このLINEコラムの感想を送ってください」

長文だとうれしいですが、
一文だけでもかまいません!笑 

明日もよろしくお願いします!