
LINEの登録ありがとうございます!
えみこと申します!
このLINEマガジンでは、
「絶対にリバウンドしない”究極の片づけ術”」を徹底解説します!

「片づける前に絶対に身につけておきたい知識」や「片づけをマスターした人の体験談」などを、
全8回の記事で紹介していきます。
この方法に取り組んだ約2,000人のうち97%が、片づけの習慣化に成功!
読み終えた読者からは、このような喜びの声が、、、
・ともみさん(40) メーカー勤務(共働き)

・としこさん(48) 専業主婦

・まなさん(36) 自営業

ここで、「あれ?」と思った方いません?笑
いずれも、これまで長い間、片づけができず悩んでこられた方たちなんです。
だとすると、
「ようやく片づけができるようになりました!」
みたいな感想ばかりになるはずじゃないですか!?
でも、それだけの感想って、今まで一度ももらった記憶がありません。
それはなぜか?
このマガジンでは、片づけの「ノウハウ」だけを教えてるわけではないからです。

むしろ、
家庭内のあらゆる悩みを、片づけを通して解決することを大きなテーマにしてるんです。
だって、この記事にたどり着いたあなたはきっと、、、、

「苦手な片づけをなんとかして克服したい」と強く願われてますよね?
ということは、、、
「夫との関係がよくない」とか、
「子どもに無視される」みたいな、
他の大きな悩みも抱えているのではないでしょうか?
だって。もし、そうでないなら、、、
部屋が散らかってたところで、気にはならないはずですからね!
「片づけができるようになると、あんな悩みやこんな悩みも解決するかも・・・」

そんな淡い期待を持っている方も多いのでは?
先ほど、読者の声も紹介しましたが、、、この願い、、、
ほんとに叶いますよ!
「まあ、でも、片づけができるようになったらの話よね…」
どこからか、こんな声が聞こえてきた気がします。笑

安心してください。
これから、「”片づけできない病気”だと思い込んでる人」でもできてしまう、、、

驚きの”片づけ術”を紹介していきます。
ちなみに、これ。
「あなたが絶対に知らない方法」だと断言します。
なぜなら、この”片づけ術”を知ってるのは、たった2,000人だけだから。
日本の既婚女性の人数でみると、25万人に1人の計算です。笑

「そんな方法知ったところで、私にはできる気がしないわ」
こう、思われた方もいるかもしれませんが、ご心配なく。
というのも、実は私。
3年ほど前まで、まったく片づけができなくて…。
それが、コンプレックスだったんです。

夫には、
「時間は山ほどあるのに、なんで片づけもできないの?」と、
よく怒られてました。
夫の顔色をうかがいながら過ごす日々が、つらくて仕方なかったです…。

この先、子どもたちが巣立って、二人きりで過ごす日々を考えると、、、
「離婚」の二文字がパッと頭に浮かびました。
それからというもの。
暇さえあれば、「熟年離婚」で検索し、
離婚後の生活を想像するようにまでなってました。

でも、その後、運良く、
”究極の片づけ術”に出会えたことで、、、
今ではまるで別人のごとく、自然に片づけができるようになりました…!

それからというもの、家族4人でリビングで過ごす時間が増えました。
この前、家族みんながテレビを見てる時があって。
つい、「今日〇〇さんにスーパーで会って・・・」と、話しかけてしまったんです。
「しまった。これはスルーされて終わりだな…」
って思ったんですけど、、、
なんと、録画を観るのを止めて。
私の話を聞こうとしてくれたんです。

子どもからも無視されることが増えてたので、、、
もう、涙がぶわっと出るくらい、うれしくて…。
そんなことがあるたびに、
「諦めず、片づけを頑張って本当に良かった」
と、いちいち感動しちゃってました。笑

ずいぶん遠回りをしてしまいましたが、
幸せな暮らしができるようになって、本当によかった。

こんなふうに、心と時間に余裕ができて。
片づけができない人の手助けができればいいなと、
LINEでの発信を始めました。

それがたった1年の間に、、、
1000人以上もの方に読んでもらえるようになってびっくり!
みなさんが理想の家庭生活を手に入れるために役立つ情報。
これからしっかりお届けしますね…!

本題に戻ると、
初回のこの記事では、、、
離婚危機のどん底にあった私が、”ある人”との出会いから。
「絶対にリバウンドしない”究極の片づけ術”」を知り、
幸せな家庭を取り戻すまでの物語を紹介します!
ー目次ー
- なぜ、片づけが原因で離婚を考えるようになったのか?
- 片づけに真剣に取り組むきっかけを作った一枚の写真とは?
- 片づけに大事なのは普段意識しない「〇〇づくり」だった!?
- 【特典あり】誰でもできる片づけ術ってほんと?次回のテーマはこちら!
なぜ、片づけが原因で離婚を考えるようになったのか?

子どもの頃の私は、モノが多く散らかった家庭で育ちました。
なので、大人になっても、
ソファや机にモノが散乱してるのは当たり前だと思ってたんです。

でも、夫と結婚してから、、、
「床の上にものを置くな」
「洗濯物をソファに置きっぱなしにするな」
と、毎日のように怒られるようになって…。
そこではじめて、
「モノが散らかってるのって当たり前じゃないんだ…」
と気づいたんです。

「片づけなきゃ」とは思いながらも、何から手をつければいいのかわからず…。
とりあえず、片っぱしから、モノを紙袋に詰め込んでました。
「さすがにこれは片づけとは言わないよな…?」
「でも、どうすればいいかわからない…」
ここでようやく。
「あれ?もしかして、私って片づけできないのかも…」
と、悩むようになりました。

「このままではまずい…」
と、片付けについて、真剣に考えるようになりました。
とはいえ、
当時はまだ、YouTubeやSNSはありません。
片づけ本もほとんどなかったので、雑誌のコラムくらいしか頼れるものはあらず…。
それだけで、片づけができるようになるはずもなく、
もうお手上げ状態で、、、
「どうしよう?」と悩んでいたとき。

子ども部屋の床一面に散らかったおもちゃを見た主人に、
「母親が片づけないから子どももできないんじゃない?」
と皮肉を言われたんです。

さすがにカチンときて、
「自分も帰ってきたら、上着とか荷物その辺にほったらかしにしてるくせに」
と言い返したら、大げんかに…。


そもそも、私はしたくてもできないんだよ…
気づいた時には、床じゅうにがモノがあふれちゃってるんだし…
こんな気持ち、片づけができる人にはわかってもらえないんだ…

子どもたちは、
「この部屋のどこが汚いの?」
と不思議そうな顔をしてるし…。

このままでは、自分のせいで、私みたいな片づけられない大人になっちゃう…
そう考えると、もう、恐怖でしかなかったです。

激務でほとんど家にいない主人との関係はどんどん冷めていき…。
服のたたみ方やゴミの分別の仕方など、、、
ささいなことで、顔を合わせるたびにケンカしてました。
その後も、片づけを克服できないまま、月日が流れ…。
私は一人、孤独な時間が増えていったんです。

「なんのために結婚したんだっけ?」
「家族ってなんのためにあるんだろ?」
日に日に、悩むようになっていって…

気づいたら、離婚を真剣に考えるようになってました。
片づけに真剣に取り組むきっかけを作った一枚の写真とは?
そんなある日。
印鑑を探してタンスの引き出しをあさっていると、、、

7、8年ほど前に撮った、今の家に引っ越したばかりの頃の家族写真を見つけました。
「この頃はみんなで一緒に絵を描いたりして、毎日楽しいことしかなかったなあ」
「リビングでみんなでゆっくり過ごす時間がとにかく幸せで・・・」
そんなふうに、思い返すのと同時に、、、
「引っ越してすぐは、散らかってもなかったし、部屋をキレイにしようと頑張れてた」
と気づいたんです。

それがいつのまに、こんな汚部屋に…

「主人が頑張ってローンを払い続けてくれてたのに、こんなに散らかして申し訳ない…」
「毎日、激務でへとへとになって帰ってくるのに。いつもこんな汚い部屋だと怒るのも無理ないよなあ」
これを機に心を入れ替え、本気で片づけと向き合うようになりました。

片づけのコツやオススメの収納グッズを紹介するYouTubeの動画を、毎日2時間くらい見ました。
インスタでは、オシャレな部屋の写真をのせてる人をフォローして、スキマ時間にチェック。
話題のミニマリストの本なども含め、片づけに関する本は30冊以上読みました。

でもやっぱり、片づけてもまたすぐに散らかしてしまう…。
今ならその理由もよくわかるのですが、当時は、、、

「これでもダメなのか…」
と、途方に暮れました。
片づけに大事なのは普段意識しない「〇〇づくり」だった!?
「もうどうしていいかわからないよ…」
と、諦めかけていたある日。

ママさんバレーで仲良くなった、
セレブのりょうこちゃんの家に、遊びに行くことになりました。
練習後にランチに行ったりはしてたのですが、家に招かれるのはこの日がはじめて。

モノがキレイに整理された部屋を見て、、、
「オシャレな家だねー」と本音がポロッともれました。
すると、
「つい最近まで、ずっと散らかりっぱなしだったけど頑張ったんだー」
と、意外な返答が。。。

「え?ほんとに?」
「片づけとかしっかりやってそうな見た目してるのに」
疑いの目を向けつつも、よくよく話を聞くと、、、

ふだん温厚な旦那さんが、散らかったリビングに見かねて、、、
「もういいかげんにしてくれ」と突然どなったそうで。
「私のせいで優しい夫の人柄が変わってしまうかもしれない」
と思うとぞっとして…。
それ以来、片づけに真剣に取り組むようになったという話でした。
「やっと人を呼べるような家になって、今回えみこちゃんにも声かけたんだ〜」
と言われて、納得。

こんなに美人で何でも完璧にこなしそうな、りょうこちゃんでも。
「片づけで悩んでたんだな…」
そう思うと、妙に親近感がわいてきて。
「いろいろ相談したい」と思うようになりました。
「どうやったらこんなにオシャレな家になるの?」と聞くと、、、
「片づけを始める前に、〇〇(※)をつくるのがとにかく大事でね・・・」
※漢字2文字の片づけのキーワード

その答えが想像もしていなかったもので、びっくり!!!
私も、りょうこちゃんから聞いたやり方で、片づけにチャレンジすることにしました。
「まずは、〇〇づくりが大事という話だったよね…」
「たしかに、いい〇〇さえあれば、私でもできるようになるのかもなあ」
「え!しかも、〇〇ってこうすれば簡単に手に入るじゃん!」
・・・・・・。
そして、約2ヶ月後、、、



あんなに散らかってた部屋が、こんなにスッキリと片づいたんです!
生まれ変わった家をいろんな人に自慢したくて、インスタに投稿するようにもなりました。
見る専門だった私が、まさか投稿する側になるなんて・・・。笑

何度も言いますが、私やりょうこちゃんが片づけられるようになったこの方法、、、
誰でも再現できちゃいます!
「片づけができない病気」と思い込んでる人でも、
みんなできるようになってるので間違いないです…!
【特典あり】誰でもできる片づけ術ってほんと?
次回のテーマはこちら!

この「絶対にリバウンドしない”究極の片づけ術”」の中身は、、、
次回以降の記事で詳しくお話ししますね!
先ほども言いましたが。
普段、片づけでは絶対に意識しない「〇〇(漢字2文字)」が、この片づけ術のキーワード!
予想できた方は、
LINEで教えてくださいね!

ここで1つだけ、このマガジンの注意点があります。
「どうしても片づけられるようにならない」
この深刻な悩みを持った方を救うことこそが、このマガジンの大きな目的です。
そのためなら、個人的な相談にもできる限り乗りたいなあと思ってます。
なので、今後のマガジンは、、、
LINEに反応がある方だけにお送りします。
「反応が3日間ない方(※スタンプでもOK)」については、
配信を停止させていただきますので、ご了承ください。
一方で、これからも読んでくださる方には、、、

毎回、ささやかなプレゼントを用意しています!
今回はまず。
「片づけができるようになって、家庭にどんな変化を起こしたいか?」
この答えを、LINEで送ってくれた方全員に、、、

無料でできる「片づけ才能チェックテスト」をご案内します!

たった3分で、今後の改善点が見えてくるので、ぜひやってみてくださいね!

あと、LINEは基本どんな内容にも返信しています。
匿名OKなので、周囲の人には話しにくい片付けの悩みなども気軽に相談してください!

次回は、このマガジンで”究極の片づけ術”を身につけ、幸せな家庭を築いたある読者の体験談を紹介します。
実は先日、、、

という驚きのメッセージが届き、、、
ご本人に詳しくうかがった話を、まとめたものとなります。
他の読者さんからも、
「片づけができないせいで家族関係がギクシャクしている」
という悩みの声はよく届きます。
取り返しのつかない事態に陥る前に、ぜひ読んでいただきたい内容となってます…!
これから約1週間、よろしくお願いします!
