

主婦のしょうこと申します。
片付けが全然できなかった私が、あることをきっかけに、今ではこんなにキレイな部屋に住めるようになりました!

夫に何度怒られても片付けができない自分は、
「奥さん失格」だと、うつになりかけてました。
でも、”正しいやり方”さえわかれば、
片付けなんて”誰でも”できるものだったんです。
ただ、このやり方をほとんどの人が知らないってだけで。

この記事では、
片付けをいつも後回しにしていた私が、
家庭崩壊をきっかけに、
死に物狂いで取り組むようになって気づいた
9割の人が知らない
”片付けの正しいやり方”
をお伝えします。
片付けをきっかけに旦那さんともめたことありませんか?
実は、
片付けをめぐるトラブルから、

していると言われています…。



汚部屋が離婚の原因につながる理由についても、
私の実体験をもとにお話ししていきます。
ちなみに、現在の私はこんな感じ。
- 京都市在住の専業主婦(47)
- 夫(49)と娘(20)との3人暮らし
- 趣味は料理
今では、
家族3人仲よく過ごしてますのでご安心を笑

今年は、ずっと行きたかった
ヨーロッパにも3人で行ってきたんですよ!!!

水の都・ヴェネツィア最高でした!
友人を家に呼んで、ランチ会を開いたりも。

今は、こんな感じの毎日を送っています!
「片付けだけでそんなに変わる?」
と不思議に思われましたよね?
以前の私は
どの部屋も散らかしっぱなしで、
キレイ好きの夫と毎日衝突してました。
関係は冷え込み、
それを見かねた娘は家を出て東京へ…。

頼れる人もおらず、
家で一人、
地獄のような時間を過ごしていました…。
「もう離婚するしかない・・・」

そんな絶望の淵にいた私ですが、
「もうこれでダメなら私の人生終わり」
という覚悟で片付けと向き合った結果、
あるきっかけから、
”片付けができる女性”に生まれ変わったんです。


私の家の“劇的ビフォーアフター”です!
これだけ家が変われば、
家族との関係も自然と変わるものです。
もちろん、気づいたのは、
片付けができるようになった後ですが笑
ここからはまず、
片付けの大切さに気づかされた、
ある出来事についてお話しします。
後半では、
片付けができないのは普通のことだから、
自分を責めず、「〇〇するだけでいいんだよ」
ということを詳しくお伝えしたい…!!!
褒められるはずだったのに・・・
ある日、夫から、
「上司が今週末、家に遊びに来るからよろしくね」
と伝えられました。
どうやら飲みの席で、
私の料理がおいしいと自慢してくれたらしく、
一度遊びにくる流れになったようです。

外でも自慢してくれていたとはびっくりで、
なんとしても期待に応えなきゃ…!
と、うきうきしながら、
当日の献立を考えてました。

そして迎えた当日。
家の片付けをすっかり忘れていたことに気づきました…
リビングに散乱していたものを急いで寝室へ。

買い出しや料理にも時間を取られ、
全ては片付けられませんでした。
夕方頃、夫と上司が家に到着。
散らかったままのリビングを見た夫が、
こちらをにらみつけてきたのがわかりました。

上司は楽しそうに過ごされてましたが、
私は話しかけられても放心状態。
案の定、上司の帰宅後、
「なんであんなに時間があったのに、
部屋が片付いてないんだ!」
とどなられ、大げんかに…。

この日を境に、
ささいなことでも口論するようになり、
見かねた娘に、
「お父さんと仲良くして!」
と涙ながらに訴えられてしまいました。

それでも、夫との関係が改善することはなく…
娘は高校卒業後、
「もうこんな家にはいたくない」
と言い捨てて、東京へ…。

LINEの既読スルーが増え、
連絡がほとんど取れなくなってしまいました。

「東京でいったいどんな生活を送ってるんだろう?」
「悪い男に捕まってたりしないかな?」
「お金に困ったりしてしないかな?」
娘が家を出て以来、
夫との関係も悪化する一方…

もう離婚する
しかないのかな・・・
片付けってそんなに大事なの!?
そんなある日、
高校の時から仲良くしている、まみの家に招かれました。
「すごくキレイな家だねー」と感心してると、
「実は最近、断捨離進めて、片付け頑張ってるんだよね」
とのこと。

「部屋にこもることが多かった
主人や子供がリビングで過ごす時間が増えて、
毎日の生活が一気に楽しくなった」
と言います。
それを聞いて、
家族3人仲良く、楽しかった当時の場面が思い浮かびました。

昔はあんなに仲良かったのに、
どうしてこんなことに・・・
そうだ。
もとはといえば、
「私がちゃんと片付けをできなかったのが、
そもそもの発端だった」

娘に愛想を尽かされた自分に嫌気が差し、
自己嫌悪の日々を送っていましたが、
「片付けができると心が晴れて前向きになれる」
と聞いたこともあったので、
「少しでも何か変われたらいいな。
片付けとちゃんと向き合ってみよう」
という気持ちがふつふつとわき上がってきました。
わたしって片付けができない病気かも…
最初に、
「片付け本 おすすめ」で検索して出てきた本を、
Amazonで3冊ほどポチって読んでみました。

片付けが上達するには、スキルやノウハウだけでなく、
姿勢や心持ちが大事などと書かれてました。
でも、いざ片付けようとすると、
何から手をつけていいかわからず、
なかなか行動に移せませんでした。
インスタグラムには、
自分が理想とするような部屋の写真がたくさん投稿されてましたが、

「自分の家では到底まねできないな」
と、うらやむだけで終わってしまいました。
YouTubeで片付けアドバイザーが紹介していた
オススメの収納グッズを買ってみたりもしました。

でも、なぜか理想の部屋にはほど遠い・・・
むしろ、モノが増えて、
より部屋が汚くなっているような気さえしました。
「マネしてもできないって、
私片付けられない病気なのかも…」
自分の力ではどうすることもできず、
「もう他人に頼るしかない」
と、以前友人からオススメされた、
インテリアコーディネーターに頼むことも考えました。
でも、そもそもモノ自体が多すぎるので、
コーディネートしてもらう以前の問題だなと思い直し…。
新しい家具を買うのも「なんか違うなあ」と。
家事代行サービスが流行っていると聞いた覚えがあったので、
ネットで調べていると、
より片付けに特化した
「片付け代行サービス」なるものがあることを知りました。

「もうこれしかないじゃん!」
と飛びつきそうになりましたが、
いくら片付けが苦手とはいえ、
専業主婦の私がこのサービスに手を出すのはまずいんじゃないか?
そもそも夫が許してくれるはずもないな・・・
と、踏みとどまりました。
それに、一度頼んだとしても、
また元どおりになる未来が見えてたんですよね…。

そのたびに数万円払って、
片付け代行に頼んでたら、
お金がいくらあっても足りません。

そもそもこれでは、根本的な解決にはならない。
「あれ?私詰んでない???」
えみこさんのLINEブログとの出会い
自分に嫌気がさしていた頃、
また、まみからランチの誘いがありました。
片付けが得意なまみに、
自分の現状を勇気を出して相談してみました。

すると、まみは、
「えー。わたしもちょっと前まではしょうこちゃんと同じような感じだったよー」
と笑い、
えみこという女性のLINEでの発信が役に立っている
と教えてくれました。
「世界のこんまり」さんの本を読んでもできなかった自分が、
そんな見知らぬ人の発信で変われるわけない…
と思いつつも、
せっかくのまみの厚意をむげにしたくないと、
公式LINEに登録してみました。
(友だち追加するだけなら無料ですし気楽ですよね)

プロフィールを見ると、
えみこさんは専業主婦で、
旦那さんと会社員の長女、大学生の長男と、
東京で4人暮らしをされているとのこと。
(※えみこのLINEのプロフ画面のスクショを貼る)
片付けに関する発信だけで、
公式LINEの登録者が1,000人を突破したというからすごいですよね。
なんでも、
置いてある家具のブランドはほとんど同じなのに、
自分よりもはるかにオシャレな家に住んでいたママ友の家での悔しい体験から、
片付けへの意識が変わったといいます。

ちょっと自分と似てるかも!

「わかるわかる〜」
と読み進めていると、
LINE上で実際にやり取りができると書かれていたので、
片付けに関する悩み事を送ってみました。
気づいたら、すぐに返信が来ててびっくり。
こんな感じのやりとりができて、
気軽に質問もできちゃいます。
(※画像を用意する)
思えば、
これまで片付けって相談できる人いなかったなあと、
気づきました。
えみこさん自身も片付けが苦手だった過去があるからか、
私の気持ちをよく理解してくれる
「よき先輩・よき相談相手」という感じ!

これまで、本を読んだり、YouTubeを見たりしても、
重い腰が上がらなかったのが、
えみこさんに相談したことで、
ようやく行動することができたんです!

「アラフィフにもなって片付けができない自分は病気なんだ」
と開き直ってましたが、
自分一人でできないのは当たり前でした。
同じように、えみこさんに相談している人たちの話を聞いてると、
家族にも相談できず一人で抱え込んでる人、
実はたくさんいるんですよね。

えみこさんのように、
協力してくれたり、励ましたりしてくれる人の存在は、
想像の100倍心強かったです!
LINEで気軽にやりとりできるし、
毎日配信される記事を読んでると、
不思議と「やらないと!」って気にさせられるんですよね。
本や動画は、読んだり見たりで終わりだから、
続かなかったんだなあと痛感しました。
自分一人でちゃんと行動できる人なら、それでも問題ないんでしょうけど…。
わたしには到底無理でした。
えみこさんの公式LINEに登録するメリットは、あげ出すとキリがないのですが、
なんといっても一番は、
「自分で片付けができるようになること」

片付けには、
片付け代行やインテリアコーディネーターといった
プロに頼む選択肢もあります。
でもリバウンドという悪魔の存在を考えると、
自分でできるようにならないと、
根本的な解決にはならないんですよ。

そのためにはどうしても時間がかかります。
自分一人でやろうとすると必ずくじける時が来ます。
かといって、家族を巻き込むのも難しい…。
だからこそ、
私にとって、親身になってサポートしてくれる、
えみこさんの存在は大きかったんです。

二人三脚で努力を続けた結果、、、
今ではリビングもこんなにキレイな状態を保てるようになり、
いつでも人を呼べるようになりました!

得意な料理をいろんな人に食べてもらえるのが、
こんなにうれしいことだったとは…!
ホームパーティーの様子をスマホで撮って送った時、
えみこさんが自分ごとのように喜んでくれたのを見て、
涙が込み上げました。
「わたしでも片付けってできるんだ。
病気じゃなかったんだ・・・」
家が片付いたことで、
想像できなかったことがたくさん起きました・・・
これこそ求めていた理想の暮らし

今年5月の私の誕生日、
夫が予約してくれたディナーの席で、手紙をくれたんです!
(わたしの記憶が正しければ10年以上ぶりでした)
そこには、
「部屋がいつもキレイになって、
帰っておいしいご飯を食べるのが楽しみになった」
などと、たくさんの感謝の言葉が。
それだけでなく、なんと、、、
東京に出ていた娘が帰ってきてくれたんです!泣
実は娘は中学生の時くらいから、
私より、スポーツなどの趣味が合う夫になつくようになっていて…
後から聞いた話ですが、
家を出た後も、
夫とはたまに連絡を取り合っていたようなんです。
(これはショックでした…笑)

部屋が片付いて夫との関係が少しずつよくなってきた頃から、
家の現状を伝え、戻ってくるように説得していたみたいで。
娘は帰ってくるなり、
「久しぶりに帰ってきたら家の中はめっちゃ変わってるし、
お父さんとお母さんは笑顔で話し合ってるしで、
別の家に戻ってきたみたい」
とあきれ顔。

ようやく、
家族3人で楽しくご飯が食べられるようになりました!

昔は当たり前だと思い込んでいた暮らしが、
当たり前じゃなかったんだと思い知らされてからは、
まさにこれこそが、
私が長年望んでいた理想の暮らしだったんです泣
片付けってこういうことだったんだ!
片付けのコツってたくさんありますけど、
えみこさんのLINE記事では、
ほんとに役に立つものだけを厳選して、
ていねいに紹介されています。
LINEの友だち限定でさまざまな特典も用意されていて、
これがほんとスゴいんです…。
みなさんにもぜひ見てもらいたい。
>>【無料】えみこさんのLINEブログを読んで特典をもらう
そのうちの一つがこれ。

スマホで部屋の写真を撮って、
LINEでサッと送るだけで、
えみこさん本人から片付けの個別アドバイスがもらえちゃいます!
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他にも、
片付けに役立つ情報が詰まった特製の冊子などが受け取れます。

えみこさんいわく、
片付けのもつパワーを一人でも多くの人に知ってもらいたいとの一心で、
すべて無料で公開しているとのことです…。(神…!)
特典はいつ終了するかわからないのでお早めの登録をオススメします!
えみこさんは一人一人にご自身で返信されているので、これ以上人が増えると、友だちの募集自体を打ち切る可能性もなくはないので…!
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えみこさんが無料で発信を続けているわけ
えみこさんは以前、仲の良いママ友が、片付けができずに旦那さんからいつも怒られて困っているという話を聞き、相談に乗ったそうです。
ご自身の経験からいくつかアドバイスをした結果、彼女は片付けができるようになり、すごく感謝されたそうで。

その経験が片付けの発信を始めるきっかけになったと、LINEの記事で書かれていました。
えみこさん本人も昔は片付けができなかったので、片付けが苦手な人の気持ちがよくわかるといつもおっしゃっています。
自分がそうだったから、一人で悩んでいるママがたくさんいることもよーくご存知です。
リビングがキレイになったことで、自室に閉じこもりがちだった旦那さんやお子さんと過ごす時間が増えるなど、片付けで人生が大きく変わったといい、その魅力を伝える活動をされているとのこと。

これもLINEの記事に書かれていた内容です(笑)
えみこさんのLINEに登録してなかったら今頃・・・
もし、まみに相談せず、えみこさんのLINEに出会えてなかったら…と思うと、ゾッとします。
いつまでも行動できないまま時間が過ぎ、夫や娘との関係もあのまま悪化の一途をたどり、離婚していたかもしれません。

そもそも、家族との会話がほとんどなくなっていたので、すでに離婚しているのと同じような状況でしたしね。
誰にも頼ることができず孤立して、自暴自棄になっていたので、自分でも何をしでかすかわからない不安定な状態に陥ってました。
片付けという、
たった少しのきっかけで人生は180度変わる
ということを身をもって体感しました。

当時、夫と毎日相談して設計したこだわりのマイホームも、部屋が汚いままだと、なんの意味もありません。
夫が懸命に働いて稼いだお金を自分がドブに捨てていたと思うと、申し訳ない気持ちでいっぱいになります。

ほんとにちゃんと片付けができるようになってよかった…(涙)
えみこさんってどんな人?
ここまで自分の話ばかりで、えみこさんのことをちゃんと紹介できてなかったので(すいません!)、最後にわたしが知っている情報をまとめます!
- 52歳の専業主婦
- 夫(総合商社勤務)と会社員の長女、大学生の長男と東京都内のマンション(3LDK)で4人暮らし
- 趣味はテニス (お仲間と週一で楽しまれているそうです)
旦那さんは海外転勤の多い仕事で、今は東京の本社で働いているそうですが、いつも帰りが遅いとのこと。
お子さん2人とも成人されていて、家にいる時間はあまり多くないようで、いつのまにか家族4人がバラバラになっていることをずっと悩まれていたそうです。
昔は片付けが全然できず、家の中はものであふれかえっていたそうで、LINEの記事内でよく当時の画像が紹介されているのですが、正直、わたしの片付く前の部屋より汚いです…(えみこさんごめんなさい!)
写真を載せようと思いましたが、これはさすがに許可を取らないとまずいですね(笑)
上でもちらっと触れたとおり、日常のたわいもない出来事をきっかけに片付けに本気で取り組むようになり(詳しくはえみこさんの記事内でお話しされています)、今や1,000人以上の迷えるママたちの相談に乗るような存在になられました。

自分自身のことをインターネットを使いこなせない「アナログ人間」だといつも自虐されるのですが、
「自分の培った知識をできるだけ多くの人に伝えたい」
という強い思いから勉強され、最初はスマホで文字を打つので精一杯だったのが、今や、パソコンで特典の冊子を作れるまでになったそうです。
多くのママたちの行動を変えてきたえみこさんのブログ記事、片付けができず悩んでいる人は読まないと損ですよ!!!
ここで行動できない人は、一生変われないと思います。
片付けで人生を変えたいと本気で思っている方にとっては、間違いなく実りある内容になっていますよ。
>>【無料】えみこさんのLINEブログを読んで片付けができるようになる

